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[M] 太宰治論集 冊子体


著者: 出版者: ゆまに書房 (出版日: 1993)

所蔵情報ID: 10057287

製本後の所蔵情報ID:

本棚: 第一閲覧室 (茨女短大図書館)

貸出区分: 図書

貸出状態: 在架(利用可能)

付録を含む: いいえ

請求記号: 910.268|D 49|9

URL:

受入日: 1996年03月31日

製本後の請求記号:

製本日:

注記:

BN08228132|BSH:太宰, 治||ダザイ,|太宰, 治(1909-1948)||1948 (昭和23) 年11月30日|解説 (『太宰治全集第5巻』) / 豊島与志雄著|御崎町から三鷹へ / 津島美知子著|太宰君 / 上林暁著|ー「太宰君を語る会」ー / 小野才八郎著|太宰治研究 (現代作家研究叢書) / 福田恆存編|1948 (昭和23) 年12月|★文壇録音★長編小説 : 1948年 (抄) / 山沢種樹著|虚構論 : 斜陽について / 島本恵也著|太宰治の分裂 / 宮城音弥著|解説 (『富嶽百景』) / 河盛好蔵著|太宰のハムレット : その「新」に就いて / 今官一著|新ハムレットの頃 / 戸石泰一著|座談会作家の社会的位置とその影響 (抄) / 石川達三 [ほか]|自殺的作品について : 僕は何のためにこの諷刺を書いたか? / 梅田晴夫著|解説 (『太宰治全集第6巻』) / 豊島与志雄著|鴎と鍋鶴 / 田中英光著|あのころ / 堤重久著|1949 (昭和24) 年1月〜8月|回想のトピック・5 / 伊馬春部著|太宰治病患者の診断 : 臼井吉見君へ / 本間唯一著|太宰治君の自家用本『晩年』のこと / 淀野隆三著|某月某日 / 若杉慧著|解説太宰治 (『現代文学代表作全集第4巻』) / 花田清輝著|解説 (『太宰治全集第11巻』) / 豊島与志雄著|「お伽草紙」の頃 / 小山清著|「斜陽」前後 / 野原一夫著|亡霊失格 : 東京青年劇場読売ホール公演 / 矢代静一著|作家の処世 : 菊池・横光・太宰をめぐって / 福田恆存著|『太宰治論ノート』/ 沖浦和光著|解説 (『太宰治全集第7巻』) / 豊島与志雄著|「生まれてすみません」について / 山岸外史著|思い出果てなし / 阿部合成著|「斜陽」前後 (続) / 野原一夫著|太宰治論 / 檀一夫著|わが昭和文壇史 (承前) : 新潮編集20年の記 (抄) / 楢崎勤著|仮説の神 (太宰治) / 唐木順三著|対談文学と政治 (抄) / 宮本顕治, 加藤周一|志賀直哉に望むもの (抄) / 徳永直著|敗戦と志賀直哉 (抄) / 青山光二著|芸術家的良心の二重性 : 志賀直哉小論 (抄) / 斎藤正直著|遠ざかる唄声の Chronicle. / 今官一著|『青い花』と魚 / 今官一著|解説 (『太宰治全集第13巻』) / 豊島与志雄著|太宰と私 / 中村地平著|弘高時代の太宰 / 石上玄一郎著|小説論対談 (抄) / 丹羽文雄, 伊藤整| : 太宰治の一周忌に / 今官一著|太宰治文学者論 / 江口彰次著|ダンデイズムの悲歌 : 太宰治の一周忌に / 三樹春生著|あとがき (『きりぎりす』) / 臼井吉見著|道化の文学 / 藤崎一史著|太宰治をおもう / 佐々木宏彰著|小説太宰治 / 壇一雄著|映畫 (抄) / 羽鳥駿著|太宰治と織田作之助 / 青山光二著|友人相和す思ひ / 林芙美子著|《桜桃忌》提唱 : 太宰治の一周忌に / 今官一著|微風の便り / 伊馬春部著|いやな世の中でしたでせう / 楢崎勤著|編輯後記 / 野口冨士男著|解説 (『太宰治全集第9巻』) / 豊島与志雄著|洞窟のヴィナス : 船橋時代の太宰治の私信に就いて / 今官一著|実朝のころ / 津島美知子著|雑感雑録 (抄) / 塚本虎二著|小説太宰治 (続) / 壇一雄著|生命の果実 / 田中英光著|太宰治の本 / 大森隆夫著|解題 / 山内祥史編

検収時刻:

作成時刻: 2018年10月31日(水) 22時49分05秒 +0900

更新時刻: 2018年11月10日(土) 06時19分51秒 +0900